宇宙サバイバル編も遂に佳境に
入ってきましたが、残る戦士は
合計6名となりました。

そして、124話ラストの時点では
残り時間6分という状況。

現在第7宇宙の戦士は
孫悟空、ベジータ、フリーザ、17号

第11宇宙の戦士は、
ジレン、トッポ

 

というメンバーとなります。

 

現時点では悟空&ベジータが
ジレンと闘い、

17号&フリーザがトッポと
闘うことになると思われます。

 

 

ドラゴンボール超 125話では
そのトッポが破壊神になると
予告編で語られていましたが・・・

 

トッポと言えばもともとは
第11宇宙の破壊神候補と
言われていたようなので、

 

125話でその説について
遂に解き明かされることに
なりそうです。

 

 

まずは124話までのあらすじを
まとめていきたいと思います!

 

 

スポンサーリンク

 

 

ドラゴンボール超 124話までのあらすじと感想

 

力の大会の生き残りが
第7宇宙と第11宇宙の戦士となり、

まずはフリーザ対ディスポの戦いが
繰り広げられていました。

個人的な主観ではフリーザが
圧勝するものと思いきや、

ディスポのスピードが圧倒的に
凄くて動きをとらえることができず
苦戦しています。

フリーザは、そのためゴールデンに
変身してまでディスポを場外に
落とそうとしますが、それでも苦戦します。

 

その前に(真意はわからないものの)
ディスポに対して生き返らせることを
目的に第11宇宙に協力させてほしいと
交渉しています。

スポンサーリンク

 

さすがにその交渉は決裂しましたが、
フロストをだまし討ちしたように、
ディスポを騙そうとしたのかはわかりません。

その後、孫悟飯がフリーザに加勢をして
ディスポ討伐に挑みます。

とはいえ、ディスポを退治するのに
すばしっこすぎて動きをとらえることが
できません。

そこで、フリーザが気を拡散させて
ディスポの動きを制限させます。

 

悟飯はディスポをフリーザと協力することで
場外落ちを狙いますが、
それでもなかなか簡単にはうまくいきません。

そんななか、フリーザの体力が
落ちてしまい気で作った柵が
消えてしまいます。

 

そこで悟飯が自分の身を犠牲にして、
フリーザに攻撃をさせて
ディスポを場外落ちにさせることが
できました。
そのシーンは、まるで悟空がラディッツを倒すために
自分の身を犠牲にして魔貫光殺法で
貫かれてしまったシーンと似たような感じでした。

 

過去のドラゴンボールを見ていた人からすると
懐かしさや複雑さを感じさせるシーンでした。

 

 

まさか、あの孫悟飯とフリーザが
共闘するなんて夢にも思わなかったです。

 

 

その後125話ではトッポとフリーザが
闘う回になるようですが、
破壊神になるとはいったいどういうこと
なんでしょうか?!

 

 

 

 

ドラゴンボール超 トッポが破壊神?!

第11宇宙の戦士であるトッポが
第11宇宙の次期破壊神候補であると
言われているようです。

 

ドラゴンボール超115話でも、
遂にそのベールが明かされるようです。

しかし、強さだけでいったら
間違いなくジレンのほうが
破壊神候補になってもおかしくないような
気がしますが、

それでも実力の劣るトッポが
破壊神候補であるというのは
統率力やキャリアの長さが
関係しているのかがきになりますね。

 

 

そのあたりについては125話で
明かされるのかもしれませんね。

 

 

 

ドラゴンボール超 125話 ネタバレ

 

※番組放送終了後に追記しますので
暫くお待ちください。

ドラゴンボール超 125話 感想

※番組放送終了後追記しますので
暫くお益し下さい。