現在力の大会が残り時間7分となったなかで
第11宇宙対第7宇宙とのバトルが
引き続き繰り広げられています。

17号&孫悟飯vsトッポ

フリーザvsディスポ

孫悟空&ベジータvsジレン

という組み合わせで現在は
戦いが繰り広げられていますが、
果たしてどうなることやら・・・

今回は、そんなドラゴンボール超
123話と124話についてネタバレや
感想をまとめていきたいと
思います。

 

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ドラゴンボール超 123話 ネタバレと感想

 

力の大会も残り時間がわずかとなり、
残った宇宙も第7宇宙と第11宇宙のみとなり、
これからの戦いによって今後が決まるという
大きな局面となっています。

 

そんな状況の中、

17号&孫悟飯vsトッポ

フリーザvsディスポ

孫悟空&ベジータvsジレン

という組み合わせでバトルが
繰り広げられていて
第7宇宙のメンバーたちは、
第11メンバーの面々に苦戦している様子。

17号と孫悟飯は、17号が機転を利かせて
17号がバリアを張ってトッポを道連れに
するかたちで悟飯の攻撃によって
場外負けを狙ったものの、
ギリギリのところで場外落ちにはならず。

フリーザとディスポの戦いでは
フリーザがディスポを
圧倒しているものと思いきや、

ディスポの俊足ぶりに
手を焼いている様子で、
自慢のエネルギー弾をヒット
させることができずじまい。

孫悟空とベジータはジレンと闘い、
ベジータは全力のファイナルフラッシュを
お見舞いするものの、通用せず
返り討ちを喰らうことに・・・

 

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ベジータがジレンの攻撃を受けて
倒れている間に(ベジータは気絶はしていない様子)
悟空がジレンとバトルを挑み、

まるで地雷のようなエネルギー団を
仕掛けるなどして隙を見つけようと
するものの、隙そのものがなく・・・

 

しかし、悟空がクリリンの6連気円斬を
真似たことで、ジレンを場外に
落とすことができそうになりました。

これは悟空の勝ちだろ!
と思ったのもつかの間で、

ジレンはものすごいスピードで
崩れ落ちる武舞台の欠片を
飛び乗って武舞台に戻ってしまい
場外負けにはならず・・・

 

 

 

 

悟空は再び武舞台に戻ったジレンと
仕切り直しになったバトルに終止符を
撃つために、超ブルー界王拳を。

そして、ベジータは
第6宇宙のキャベとの約束を
守るということを強く思っていて、
その思いが更なるパワーアップに
繋がった様子。

これがベジータ版「身勝手の極意」に
なるのかどうかはわからないものの、
かなりのパワーアップを果たした模様。

もしかすると悟空のブルー界王拳よりも
強いかもしれない!!

 

124話では悟空が身勝手の極意に
再び覚醒するのかどうかも
見どころですね!

 

 

 

ドラゴンボール超 124話 ネタバレ

※番組放送終了後に追記していきますので
暫くお待ちください。

ドラゴンボール超 124話 感想

 

※番組放送終了後に追記していきますので
暫くお待ちください。