ドラゴンボール超 力の大会も
遂に終盤を迎えて遂に
第7宇宙と第11宇宙のみの戦いと
なりました。

現在生き残っているメンバーは、

第7宇宙

孫悟空、孫悟飯、ベジータ、フリーザ、17号

第11宇宙

 

ジレン、トッポ、ディスポ

 

 

というメンバーになります。

 

 

おそらく第7宇宙のメンバーの
数名はジレンによって
消されてしまいそうな気もしますが・・・

 

まずは、121話までのあらすじを
振り返りながら122話のネタバレや
感想についてまとめていきたいと
思います!

 

 

スポンサーリンク

 

 

ドラゴンボール超 121話までのあらすじ

 

力の大会も終盤を迎えた中で、
第3宇宙の合体戦士と
第7宇宙がバトルを繰り広げます。

第3宇宙は、
ポラレータ、コイツカイ、
パンチア、パパロニの
4体が合体した戦士となり
第7宇宙メンバーを苦しめます。

 

しかも、巨体であるにもかかわらず、
第7宇宙のメンバーの動きを把握
しているのか、

 

見事なスピードで第7宇宙のメンバーを
攻撃してきます。

 

これには悟空やベジータも苦戦し、
17号も窮地に追いやられる羽目に・・・

 

そして、17号はいちど
場外に堕ちそうになってしまった
ところ、

 

18号が自身を犠牲にして
17号を救い出します・・・

 

そこで17号が奮起して、
第7宇宙メンバーが集結して
それぞれの必殺技を合体戦士に
ぶつけます。

 

そして、17号が体にバリアを張って
突進し、合体戦士の頭を攻撃して
見事撃破します。

 

17号は、力の大会でかなり
活躍していますね~

 

ディスポくらいは倒して
欲しいなと思うところですが・・・

 

そして、第7宇宙メンバーが
第3宇宙メンバーを撃破したあとは
第11宇宙メンバーとの一騎打ちになります。

ここで気になるのが、122話では
ベジータとジレンが対決するということで
その間に「身勝手の極意」に覚醒するのか
どうかも気になるところ。

 

個人的な予想では、ベジータがジレンに
敗北して17号・悟飯・フリーザあたりが
ディスポとトッポを倒すのでは
ないかと思います。

 

フリーザは意外にも悟空に加担して
ジレンにフルボッコされるかも
しれませんね・・・

 

続きは2018年の年明けから
となるようなので、
2週間空いてしまいますが、

おそらくは2018年2月くらいまでは
力の大会が続いて、
3月いっぱいまでは新シリーズまでの
つなぎになるんじゃないかと予想します。

 

スポンサーリンク

 

 

ドラゴンボール超 122話 ネタバレ

 

※番組放送終了後に追記しますので
暫くお待ちください。

 

ドラゴンボール超 122話 感想

 

※番組放送終了後に追記しますので
暫くお待ちください。