ドラゴンボール超105話では
亀仙人が3人斬りという活躍を
果たして大活躍で終った神回だったなと
個人的には思ったわけですが、

 

次に気になるのが天津飯はどうなったの?
というところです。

 

そこで今回は105話までのストーリーを
振り返りながら106話のネタバレや
感想に繋げていきたいと思います。

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ドラゴンボール超 105話までのあらすじ

力の大会の出場者も約半分にまで減り、
これからの戦いはより熾烈なものになりそうな
雰囲気の中、第4宇宙の戦士が亀仙人に
戦いを挑みます。

ドラゴンボール超 105話では、
3人もの第4宇宙の戦士が
亀仙人に戦いを挑むことに。

まず1人目はキャウェイという
女戦士が挑戦します。
この戦士は自身の気をハンマーや
槍に変えるという特殊な戦法を
駆使して亀仙人を苦しめます。

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しかし、亀仙人はさまざまな戦士の闘い方を
観察していたようで、キャウェイの攻撃を
難なくかわしていきます。

キャウェイはそんな状況を打破しようと
色仕掛けをしてきます。
亀仙人は一瞬色仕掛けにはまってしまったと
思われたものの、

そこはプーアルとの特訓の成果が
あったのか煩悩を振り払い、
MAXパワーを振り絞り威嚇することで
キャウェイを場外負けに持ち込みます。

次に挑んできたのが同じく第4宇宙のダーコリ。
この戦士は札を用いた怪しい術を使う戦士です。
事前にどんな戦法を用いてくるのかを確認済みだった
亀仙人にとってはダーコリも敵ではなかった様子。

力を駆使した戦いであれば
パワーヒッターの戦士と比べると
見劣りしてしまうものの、
戦術や知恵といった経験値を活かした戦い方を
するという方法で自らの強みを活かしていました。

このダーコリについてはあの「魔封波」を
使い、瓶に封じ込めて場外に持ち込みました。

そして、かつてピッコロ大魔王に魔封波を
発したときは死んでしまったものの、
修行をしてパワーアップしたせいか
体力が落ちるくらいにとどまっていました。

そして、最後に戦いを挑んできたのが
またまた第4宇宙の戦士「ガノス」です。

しかし、「亀仙人無双」と言っても
過言ではないほどに無敵ぶりを発揮していて
ガノスをも圧倒します。

しかし、ガノスも戦いの中で「急成長」する
といった特殊な能力を持っているようで
戦いの中で亀仙人の能力を上回るように
なっていきます。

それによって亀仙人もピンチを迎えますが、
そこはベテランの意地もあったのか、
渾身の力を込めたかめはめ波を放ち、
ガノスを場外に追いやります!

その後力尽きたのか亀仙人はその場に倒れてしまい、
命も尽きてしまったのかと思いきや、
なんとか一命は取り止めた模様。

 

個人的にはここまで亀仙人が活躍するとは
思っていなかっただけになかなか
面白いストーリーだったなと思いました。

また、破壊神ビルス様も
亀仙人の戦いぶりには感心したようで、
名前を覚えようとしていました。

クリリンも活躍したといえばしましたが、
おっちょこちょいなキャラということを
考えると彼らしい終わり方だったかもしれませんね。

クリリンと比べると結構かっこいい
活躍ぶりだったのではないかと
思います。

というか、そんなに強いなら
「ラディッツ倒せたんじゃね?」
と思ってしまうのは野暮だろうか??

ドラゴンボール超 106話 ネタバレ

※番組放送終了後に追記していきますので
暫くお待ちくださいm(__)m

ドラゴンボール超 106話 感想

※番組放送終了後に追記していきますので
暫くお待ちくださいm(__)m